新生児用チャイルドシートの選び方
新生児用チャイルドシートの選び方についてです。

赤ちゃんが生まれて、基本的には1ヶ月くらいは外に出る機会はないと思います。
でも、どうしても車に乗る機会がある、という場合だってありますよね。
もちろん、1ヶ月以降、買い物やら実家へ行くのやらで車に乗ることも増えてくると思います。
未だに車で走っているとチャイルドシートを付けずに走っているママを見かけることがありますが。。。ちょっとこわいなと思っています。
ぜひ子供が生まれたらチャイルドシートを設置してあげましょうね。
新生児の場合のチャイルドシートは、乳幼児用チャイルドシートになりますね。
文字通り、首のすわっていない新生児のうちから使うシートです。
後ろ向きに付けるもの、横向きにつけるものなどがあります。
チャイルドシートの選び方
チャイルドシートには、国土交通省が認定する安全基準があります。
選ぶ際には、まずはこの安全基準をクリアしているかどうかを確認すると良いでしょう。
また、設置の仕方もポイントになります。
カテゴリー:失敗しないチャイルドシートの選び方
コンビ チャイルドシート プリムロングEG
コンビ プリムロングEGです。
新生児から7歳ごろまで長く!使えるチャイルドシートをお探しの方へオススメです。
買い替え要らず。超経済的なシートです。
チャイルドシートの着用義務は6歳まで。でも、実は多くの商品は新生児~4歳ごろまでしか使えないことが多いんです。
当然、買い替えが発生します。
平均して、価格は3万~4万円のものが多いですから、結構、痛い出費になりがちなチャイルドシート。
コンビ プリムロングEGは長く使えます。
これ1台で着用義務期間をすべてカバー
ロングユースタイプ、チャイルドシートアシスメント 乳児用「優」評価品、エッグショックα、エッグショック
安全性も十分に評価されています。
日本の安全試験(チャイルドシートアセスメント)でも最高評価「優」!
長く使えるロングユースとして、人気のチャイルドシートです。
カテゴリー:コンビ(combi)
アップリカ グランデ Wサーモ
アップリカ グランデ Wサーモです。
赤ちゃんが自然な姿勢で眠れるベッドタイプ。体温調節機能を補う、サーモメディカルシステム搭載しています。
アップリカのチャイルドシートは、3WAYのチャイルドシート
安全性と快適性を兼ね備えたベッド型
新生児からひとり座りができる頃まで使える3WAYタイプ。
体重は18キロまでOK。
長く使えるロングユースとして、人気のチャイルドシートです。
ロングユースの方が、実際、コストパフォーマンスが良いんですよね。買い換えるにしてもチャイルドシートは安い買い物ではないですから、多くのパパ・ママがロングユースのシートを選んでいるということです。
もちろん、ベッド型シートで、首の座ってない赤ちゃんも大丈夫。(もちろん安全運転でお願いします)
カテゴリー:アップリカ(aprica)

